厳選されたドミニカ産の原石

採掘された原石は、現地職人の手により丁寧に研磨加工が施され、本来の美しさが引き出されています。
今ではまず入手不可能な、貴重な手磨き加工です。

ラリマーとブルーアンバーの詳細については下記をご覧ください。

産地から直接輸入

ヒーリング力の強い石は、産出地からショップまで、出来るだけ多くの人の手を経ていないのが理想的です。
ドミニカ共和国から直接届いております。

天然石についての考え方についてはこちら

全商品に鑑別書をお付けいたします

当店のブルーアンバー、ラリマー、全てに宝石鑑別書をお付けすることが可能です。これは、安価に作為的に加工されたり、別のよく似た石を「ラリマー」「ブルーアンバー」として市場に出回っているものと一線を画すための、当店のこだわりです。

世界平和への祈りをこめて

毎年売り上げの一部を、「愛と世界平和の石」ラリマーに携わらせていただいている業者として、しっかりと使途が明確で、世界平和に寄与している団体に寄付させていただきます。大きな額ではありませんが、ラリマーとブルーアンバーの意思とも考えております。

天然石とは?

ラリマーのナチュラルな魅力を楽しんでいただけます。
原石ならではの自然な風合いがお好きな方へ

愛と世界平和を象徴する石(正式名:ブルーペクトライト)。
涼やかな深い水色は、太陽きらめく海の色とも、永遠にどこまでも続く空の色とも伝えられます。愛と平和の理想世界を築いていたという、幻のアトランティス大陸。その記憶を持ち、その「時」が来たら、その「人」の元に行く、柔らかでそれでいて力強い意思を持つ石といわれています。原産地は、ドミニカ共和国。


ラリマーの石言葉

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愛と平和
ラリマーの特性
硬度:4.5~5
比重:2.74~2.88
成分:NaCa2 [Si3O8OH]
色:白色、灰色、青色、緑青、濃い水色等
世界三大ヒーリングストーン

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1974年に発見された、非常に新しい鉱物です。発見者はドミニカ人の宝石商ミジェール・メンデス。妻は日本人で娘の名前がラリッサといいます。現地では「ラリマール」と呼ばれますが、これは、彼女の「ラリッサ」と、スペイン語で海を意味する「マール」を合わせて名づけられたものです。

チャロアイト、スギライトと並んで、世界三大ヒーリングストーンと言われています。チャロアイト、スギライト共に安価な石ではありませんが、その中においても、希少性を加味したラリマーの価格は、年々高騰しています。
アトランティスストーン
ほとんど白色に近いものから、青色、緑身を帯びた青、ピンク色、ターコイズのようなくっきりと濃い水色など、さまざまな色合いがあります。Fleur*Bleueのラリマーは全てドミニカ共和国産出のものですが、ラリマーは別名、ドミニカ共和国が失われた大陸「アトランティス」の一部であるという言い伝えられています。

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